【メディア掲載のお知らせ】雑誌「BZ空間」2026夏号に代表取締役 三井 伸悟のインタビュー記事が掲載されました
このたび、2026年6月1日発刊の雑誌「「BZ空間」2026夏号」の特集「仙台リサーチコンプレックス! イノベーションの『新磁場』」内、「MEDIUMウエットラボ入居企業に訊く」コーナーに、代表取締役 三井 伸悟のインタビュー記事が掲載されました。

本記事では、「テクノロジーで社会課題を解決 仙台発・分析技術の新たな挑戦」と題し、創業以来急成長を続けるアルフレッドの現在地と、仙台拠点「MEDIUM」への新ラボ開設の戦略的背景について詳しくご紹介いただいています。
記事の中では、年間10万検体以上のアスベスト分析を支える高精度な分析体制や、インド工科大学(IIT)出身のAI人材を登用した解析高度化への取り組みをはじめ、全国翌日配送を実現するうえで仙台という立地が果たす物流上の優位性についても触れています。また、2030年に向けたアスベスト分析需要の変化を見据え、分析で培ったAI・自動化・品質保証のノウハウを食料・健康課題、さらには「宇宙農業」という新領域へと展開していく構想についても語っています。
アルフレッドが描く未来は、分析企業にとどまらず、産学官の多様なプレイヤーをつなぐコミュニケーション・デザイン・ラボとしての役割を担い、社会的価値を生み出し続けることです。「MEDIUM」という場を起点に、テクノロジーと志が交差する新たなイノベーションの磁場をつくっていく。その決意をぜひご一読いただければ幸いです。
記事の詳細は以下よりご覧いただけます。
▼掲載記事URL
https://cbre.co/4duuoi5
アルフレッド株式会社

