【対談掲載のお知らせ】metalab.×丹青社×アルフレッド(弊社代表 三井)との3社対談記事が公開されました

metalab.主催の対談シリーズに、代表・三井が参加しました。

このたび、建設業向けDXプラットフォーム「metalab.」が発信する対談シリーズ
「リニューアル工事の最前線に学ぶ、石綿調査のあり方」に、弊社代表・三井が登壇いたしました。

本シリーズは、大手内装工事会社・株式会社丹青社、弊社アルフレッド、そしてmetalab.の3社が、
石綿調査の品質・分析・情報管理の視点からそれぞれの知見を持ち寄り、業界の現在地と課題を語り合った全3回の対談企画です。

三井は第1回・第2回・第3回すべてに参加し、分析業の立場から以下のテーマについて発言しています。

  • 分析の品質とは何か——数値の正確さにとどまらない、プロセス全体の再現性と信頼性
  • スピードと精度の両立——全国3拠点・偏光顕微鏡70台体制による翌日返却の仕組み
  • 中立性がもたらす価値——調査・分析・施工を分離することで生まれる判断の客観性と透明性

石綿調査は「実施するかどうか」を問う段階から、「いかに精度を高めるか」を問う段階へと移行しています。
本対談では、その問いに対して実務・分析・情報基盤それぞれの立場から率直に議論しており、業界に関わる方にとって参考になる内容となっています。

ぜひご一読ください。

▼ 対談記事はこちら(全3回)
https://kk-metalab.jp/interview/

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